漫画「チェンソーマン 第二部」105話(202話)感想です。
連携?
ヨルの手助けで偽チェンソーマンの腕を切り落としたデンジ。
偽チェンソーマンが勘違いしたように一見連携に見えるものの、ヨルはいつも好き勝手に動いているだけです。
そういやアサが言っていたヨルの恐ろしい計画ってなんだろう。
人質の武器兼盾
偽チェンソーマンはデンジの弱点は助けを求める市民だと判断し、デンノコ頭の市民を回収しデンジを攻撃します。
意識は戻ってしまった市民…気の毒に。
もう救いようがないので、デンジも吹っ切れて攻撃すればいいかと思いますが…。
ヨルはもう助けてくれないのかな。
では!