ドラマ「もみ消して冬〜我が家の問題なかったことに〜」8話感想です。
放送当時に視聴済みですが、ストーリーはほぼ覚えていません。
❄︎あらすじ❄︎
北沢家次男の秀作は父に言われ彼女を家へ招待する。
途中帰ってくる予定のなかった家族や後輩の急な来訪に秀作は戸惑っていた。
さらに彼女の靴が玄関からなくなったことに気がついた秀作は犯人探しをする。
凝った作戦だったなあ
秀作と彼女以外全員グルだったか。
いい雰囲気作りのために手の込んだことをしたもんです。
知晶粋なことするじゃん…。
秀作めっちゃ愛されてる。
一応ハートフル
素敵なお話ではありましたが、自分が彼女の立場だとめんどくさい家族だなという印象が勝るかもしれない 笑
初っ端からどんちゃん騒ぎで、形見の靴を貰うって少し重いような…。
危険な香りが好きな彼女はそんなことを気にするタイプではなさそうだけど。
というか子供の頃に彼女が靴を隠され上級生の男子3人をボコったという話、秀作パパがビビっていたのはダブルミーニングだったんですね 笑
やべー女だというのと、これから靴を隠すけど大丈夫だろうかという焦り。
てっきり靴を隠したのは彼女が1泊するための自作自演だと思ったなー。
窓の向こう側
秀作の様子を見つめていた人物のことは覚えています。
インパクトのある話だったので。
もうその話かー。
あと次回予告、ネタバレしすぎ 笑
では!




