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「チェンソーマン」二周目 32話感想 おもちゃにも情は湧く

漫画「チェンソーマン」二周目32話感想です。

二周目感想は97話(第一部公安編完)までのネタバレが若干含まれることもあります。

…が、記憶がほぼ薄れたため初見感の方が多いです。

 

右目に住まわせてくれるだけでいいよ

アキの未来を見た未来の悪魔は、最悪な最後を見届けたくなり、自らを右目に住まわせることを条件に契約をします。

この時最悪な最後の詳しい状況をアキが聞いていれば未来は変わったのかな。

でもそれを回避しようとしたら、契約条件が厳しくなっちゃうか、むむむ。

  

いよいよ実戦へ

デンジとパワーの修行は大分進み、いよいよデンジらを襲ったサムライソードと蛇女を捕まえるべく新4課が動き出すようです。

その任務が失敗すれば、姫野先輩の師匠はデンジらと戦うことになります。

デンジは自分を強くしてくれたお礼にその時はあんたを見逃してやると伝えました。

流石に師匠相手にまだまだそんな器用なことはできないでしょう。

 

おもちゃにも情が沸き始める

姫野先輩の師匠はデンジらを壊れないおもちゃとして育てていましたが、育てた犬同様におもちゃにも情が湧き始めてしまいました。

デンジは素直で可愛いからね。

 

嫌な置き土産

サムライソードらはマキマが生きている限り逃げ場はないと判断し、迎え撃つ準備をしていました。

サムライソードのじいちゃんが残したゾンビ軍団までいます。

いやな置き土産だな。

 

では!

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